みなさんどうもこんにちは。
リュック1つでアフリカ大陸を一周している元歌舞伎町ホストのマユリです。
私の性格上情報の正確性は曖昧で、超個人的独断と偏見に基づいた意見がほとんどですので実際に足を運ばれた際には全く違う感じ方をする場合がかなりあると思います。
例えデータに基づいた正確な情報を元にしたとして、その土地で感じるものは人それぞれだと思いますし、それが旅の醍醐味であるとも思いますし、おすし。
同じ土地とはいえ、タイミングや出会う人によって旅は全く別のものになります
ただの私の日記だと思ってお楽しみください。
あと世界の情報の変化ってとんでもなく早いから更新した日付もしっかりチェックして参考にしてくれ。
アフリカについて気になることやわからないことがあればいつでも気軽にインスタグラムからDMしてくだい。お答えできる範囲でご連絡させていただきます
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はいこんにちは。
今回はいよいよ首都マセルにやってきたということでレソトのルーツであり顔でもあるレソトと言えばここくらいマセル内にある「Thaba Boshu タバ•ボシウ」という街へ行ってまいりました。
後でまた詳しく説明するのですがこのタバボシウという町にある「キロアネの丘」という地がこのレソトのルーツになっています。
レソトの国旗に描いてあるマークも民族の方々の帽子の形もこのキロアネの丘がモチーフとなっています。
マセルの観光地丸一日で行ってきたからめちゃくちゃ暑かったしかなり疲れたよ。
小さいとはいえ1日で山3つ登るのはさすがに初
そんな物語をこの記事ひとつで全部まとめて書こうと思うので少々長くなってしまいますがお付き合いくださいませ。
こんなこと書いてるから記事が長くなってしまうのか。
まぁそんなことはさておき早速紹介していきましょー
🔻前回の記事🔻
Thaba Bosiu タバボシウへの行き方

タバボシウはこの⑤です。観光した順に書いたのでマセルが最後の⑥。
まずはこの⑥から⑤への行き方から紹介しようと思います。
25kmくらいなので歩いて行ってたら日が来れてしまうのでお馴染みのミニバスを使用します
まぁ今回も目的地方面に向かうミニバスを道中で捕まえるだけなんですが。

というわけで朝9時、いざ出発。
Lion Rock Viewというだけあって宿の敷地から丸見え。
これは次の記事で紹介するのですがこの岩山もマセルのシンボルの1つです。
とりあえず大通りに出てマップで見たタバボシウの方面に向かって歩きます。
5分くらい歩いているとすぐにミニバスが捕まりました。
歩いてると大体クラクション鳴らしてくれますが満席なのか肌が白いからかたまにスルーされることも少なくはないのでちょいちょい後ろ振り返ってミニバスが来ていないか確認をしています。
長距離移動でなければミニバスの料金は高くても30Rくらいです。
ミニバスめっちゃ使うなら細かい現金をたくさん用意しておきましょう。

ミニバスにのって20分くらい。T字の突き当たりにたどり着きます。
どうやらここからは逆方向へ行くとのこと。
目的地まで2kmくらい。かなり微妙な距離だが車全くいないし歩くしかないか。

いやーほんとに凄まじい灼熱だったな。しかも飲み物持ってきてなかってのでマジで死ぬかと思った。
こういう田舎町の景色大好きなんだけど暑すぎてそれどころじゃなかった。
アフリカで外で歩く時は飲み物は必須でございます。
タバ・ボシウ到着

地図上ではまず行く場所はあの丘の上のようだ。
このまま道なりに進もうと思うと「入場料いるよ〜」とおばちゃんが

道路を挟んで反対側にあるのはタバボシウ文化遺産村。
ここもとても歴史深い場所なのだが。ここは後から来るのでまた後で詳しく紹介するよ。
ホテルもあって泊まることもできるよ。
村の入場料も丘の上もここで支払う感じです。
というわけでまず最初の目的地、「ロイヤルビレッジ」へ向かっていきましょう!
Royal Village ロイヤルヴィレッジ

ここ自体をロイヤルヴィレッジっていうわけじゃないんですがマップにも何も書いてないしなんて呼べばいいのかわからないのでこの丘の上にある文化遺産のロイヤルヴィレッジの名前を使ってるだけでございます。
入場料110R
道なりを進んでいくと入り口っぽい感じのとこにきます。

この左側の「U EMOHATOSOE」はレソト語で「ウェルカム」的な意味なんだそうな

ハイキングコースのマップが描かれてる
距離的にゆっくり見て回っても3時間はかからなそうだなーって感覚
のぼるのが大変そう

ここから道が2つに分かれます。
片方はきっちり整備された綺麗な階段でもう片方は山そのままの登山コース。
もちろん私はガタガタの方を選びます。

ほんとにこれ登山コースで用意されてる場所なのか?ってくらいただの岩
まぁ中途半端に整えたりするよりはいい。灼熱の岩山登山がはじまる。

といっても普通に登ってても20分くらいで着くので登山というほどでもありません。
上に辿り着くと綺麗な道との合流地点が。この感じを見ると一応この道はこれで正解なのか。
いつも思うが過酷な道のりを行くと平坦な道がありがたく思える。
人は痛みがなければ感謝を感じられないものなのだろうか。日々感謝です。

この道は新しそうだなーとは思ったけどまだ完成してないくらい新品です。
レソトの観光資源を盛り上げていこうとする姿勢が垣間見えます。

てわけでてっぺん到着!!すげーーー!
山登って綺麗な景色〜って感じじゃなくて丘の上にまた世界が広がってますよって感じがかっちょええ

わかるかい?ただ標高が高いだけってわけじゃなくてレソトがそのままバコンって盛り上がってる感じ。断崖絶壁の上に国がある感じ。
前話したアラバスタ的な感じ。なんでレソトが南アフリカのど真ん中にあるのかがわかった。
広大なサバンナの中でこの丘の上だけ別世界が繰り広げられてる。
まぁ他にも色々理由あるんだろうけどロマン感じるね〜こんな形になるの不思議だよな〜

どこまでをロイヤルヴィレッジっていうのかはわからないけど遺跡ゾーンがあります。
ここでロイヤルヴィレッジについて説明。
- Thaba Bosiu(タバ・ボシウ)は、レソト王国のマセル県(Maseru District)にあり、首都 Maseru から東へ約20~25 kmの地点にある砂岩台地です。
- この台地上にある “ロイヤル・ヴィレッジ(王家の村)” は、初代国王 Moshoeshoe I が自国を統治・防衛の拠点とした居住地・王宮跡を含んでいます。
- “ロイヤル・ヴィレッジ” という呼び方は観光・文化案内上の用語で、王族・王宮・王の居住区として機能した場所を指します。
🏰 なぜ重要か
- Moshoeshoe I が 1824 年にここに移って以来、バソト(Basotho)民族の統一・防衛の中心地となりました。
- 王宮跡・王族の住居跡・墓所(ロイヤル・セメタリー)などが残されており、レソトの歴史・文化・国家アイデンティティと深く結びついています。
- 観光資源としても整備されており、文化村・展示館・散策ルートが観光客に公開されています。
👣 主な見どころ
- 台地の上に残る王宮跡や住居の廃墟。丸屋根の伝統的な住居(Rondavel)や円筒状の家屋の痕跡も見られます。
- 王族の墓所(“Royal Cemetery”)で、Moshoeshoe I や Moshoeshoe II の他、王族の一部が埋葬されています。
- 展望台地からの景色と、台地を囲む急崖・自然の防衛構造を実感できる散策ルート。
- 台地麓にある文化村施設(宿泊・レストラン・博物館)を起点に、ロイヤル・ヴィレッジや Thaba Bosiu 台地への訪問が可能です。
📝 観光・訪問のヒント
- 足元が荒い道もあるので、歩きやすい靴を準備すると安心です。
- 見学時間は 1~2 時間以上を見込むとゆったり楽しめます。文化村+台地頂上散策を合わせると半日コースにもなります。
- ガイド付きツアーがあると、王宮跡の意味や歴史的背景を深く理解できます。レビューでも「ガイド付きツアーがおすすめ」と言及されています。
- レソトの標高が高く(約1,800 m付近)、天候の変わり目が早いので、服装に1枚上着を加えておくと安心です。
いやーとても歴史が詰まってますね

そしてこちらが「キロアネの丘」レソトのシンボルマークです。
ここに来るまでてっきりこの山の名前がタバボシウなのかと思ってた。
この「キロアネ」ってのも普通に読むんじゃなくて「キ」の部分だけ舌打ちみたいな「カッ」て鳴らすやつみたいな発音するんだよね。なんかたまに縦動画で出てくる民族のやつみたいな。
キロアネの丘については後から行くのでまたその時説明しよう。
にしてもここからの景色は本当に素晴らしかったな〜

目の前は断崖絶壁でとても怖いどすえ

帰りは綺麗な道のほう。普通に歩いて一周して降りてくるまで1時間半くらいだったかな。
結構早く回れます。
そして次の目的地「キロアネの丘」へ
キロアネの丘

さっきの丘から見ていたキロアネの丘。
丘を降りてからここにくるまでにさっきの丘を避けてかなり遠回りしないといけないから結構歩く。
ここに行くまでは走ってた車止めてお金渡すから乗せてくれって頼んできた。
歩いてくるには結構かかるけど、帰りは車全くいなすぎて歩いた。
にしても近くで見ると大迫力だなー。レソトの象徴で代名詞みたいな歴史的場所なのに麓に普通に人住んでてカオス。
ここでキロアネの山について
📍 基本情報
- 所在地: マセル県(レソト王国)内、タバ・ボシウ(Thaba Bosiu)近傍に位置しています。
- 標高:約 1,719 m(5,640 ft)付近とされています。
- 地質・形状:丸い円錐状の砂岩/ケーブサンドストーンの塔状の岩が特徴で、頂部に幅およそ 15 ft(約4.6m)ほどの平坦な頂を持つと記述されています。
🎨 文化的・象徴的意味合い
- この丘は、レソトの伝統的なストローハット “モコロトロ” のデザイン的な発想源とされており、形がキロアネの丘に倣っていると言われています。
- モコロトロはレソト人の民族衣装や国家のシンボル(国旗や自動車のナンバープレートなど)にも使われており、この丘が「国家アイデンティティ」にも結びつく象徴的なランドマークです。
🥾 観光・訪問ポイント
- ハイキング・散策:丘そのものを訪れハイキングできるコースがあるという情報があります。例えば、周囲を回ったり、麓から登ったりというプランが紹介されています。
- 写真映え:円錐形の丘が独特のフォルムをしており、近くの タバ・ボシウ文化村 や周辺風景とあわせて、写真撮影スポットとして人気があります。
- 地元文化との関連:訪問時には地元住民・コミュニティの文化・慣習への配慮が大切です。
✅ 覚えておきたい「豆知識」
- キロアネの丘を “母と父” にたとえた記述があるほど、レソトの民族文化では重要な意味合いを持っています。
- 丘の名前「Qiloane(キロアネ)」自体が、コミュニティ/地域名称としても使われており、周囲に「キロアネ地域(Community Council Qiloane)」があります。
- リラックスして訪れるには、天候・服装の準備が必要です。標高が高めなので、風が強かったり冷えたりする場合があります。
とレソトにとってとても重要な場所になります。
しっかりのぼるコースが用意されてるってわけでもなく適当なところから登っていく感じ

まぁでもこんな感じで草が踏み潰されてるように人が通った形跡がわかるのでそれを辿っていく

するとこの山に住む小さな妖精さんたちが一緒についてくr
おいおいちびっこがこんなところあぶねーだろ。って思ったけど住んでるだけあってかなり登り慣れた様子
ワシの方が気を遣われる始末。

15分くらいで登れる一番上のとこまで。こんな大自然と共に育って逞しすぎるぜ。
守られすぎた環境で育つのとこうして自然と共に生きていくのはどっちがいいんだろうなぁ
どっちもいいところと悪いところがあるわけで両方のいいところを真似していきたいと思います。
これより上は形的にガチのロッククライミングになる。

ここから見える景色がとても綺麗です。
さっきはこの写真右手に見える丘の上からここを眺めてたっぽいぜ
30分くらい上からの景色を堪能したので大満足。レソトに触れてるって感じ

帰り道もかなりわかりづらいんだけど妖精さんたちがワシを導いてくれる

こんなちびっこまで途中まで登ってきたから恐ろしいものだ
ありがとうちびっこたち。

ありがとうキロアネの丘!
Thaba Bosiu Cultural Village タバ・ボシウ文化遺産村

先ほど通り過ぎたこの村へ
キロアネの丘から歩いてきました。3kmくらいかな。
タバボシウ文化遺産村について
📍 基本情報
- 場所:レソト王国・マセル県(Maseru District)にある高原台地「Thaba Bosiu(タバ・ボシウ)」上、およびその麓。
- 意味:「ロイヤル・ヴィレッジ」は、王族・首長・王国成立時の居住区や王宮の痕跡を含む区域を指し、王家・国家創成期の暮らしを伝える場所です。
🏛 歴史的背景
- 初代国王 Moshoeshoe I が 1824 年にこの Thaba Bosiu に移り住み、バソト民族統一・防衛の基地としました。
- 「ロイヤル・ヴィレッジ」には王族の居住跡、石造建物跡、王墓(ロイヤル・セメタリー)などが残っています。
- Thaba Bosiu 自体が国家的記念地(ナショナルモニュメント)として登録されており、王家と民族のアイデンティティに深く結びついています。
🎯 見どころ・ポイント
- 王族居住区の廃墟・跡:丸屋根の伝統住居「ロンダヴェル(rondavel)」や石造の小屋など、建築や配置に時代・文化が見て取れます。
- ロイヤル・セメタリー(王家の墓所):Moshoeshoe I やその王族の墓があります。
- 展望・地形:Thaba Bosiu の頂上から、村跡・麓・周囲の平原を含む地形を体感でき、王国の防御拠点としての地理的優位性も理解できます。
- 文化村併設施設:麓には Thaba Bosiu Cultural Village があり、伝統的な暮らし・建築を再現し、観光案内・博物館・宿泊・レストランなどの施設もあります。
🧭 訪問時のヒント・注意点
- 歩きやすい靴で:頂上・村跡への道は石や砂利が多く、足元が悪い場所もあります。
- ガイド利用がおすすめ:英語を話す地元ガイドと一緒に回ると、跡地・石碑・史跡・王墓の意味を深く理解できます。
- 時間をとって:村跡+王家の墓所+頂上展望をじっくり見るなら数時間見込むと良いです。
- 文化への配慮:王家の墓所や民族の記念地としての側面を持つため、敬意をもって行動することが望ましいです。
- 天候・服装:標高が高めで風が強かったり冷えたりすることがあるので、軽い上着を持って行くのがおすすめです。
✅ なぜ行く価値があるか
- レソト民族と国家の起源に直に触れられる貴重な場所であり、王族の居所としての“村”の痕跡が残る場所は非常に象徴的です。
- 地形・自然・歴史が融合していて、「王国の要塞だった台地+王族村+民族の記念地」として多面的に楽しめます。
- 文化村や博物館を併設しており、ただ見るだけでなく学び・体験できる要素も整っています。
だそうです。
早速中に入っていきましょう

まず入ってすぐにある受付で入場料を支払う
130Rなり。

入ってすぐこんな感じです。

多分初代の王様の銅像。

敷地内にはちょっとしたミュージアムがあります


レソトの伝統的な帽子です。
さっきのキロアネの丘の形をモチーフにしてるのがよくわかりますな


なんか舞台もあった。ここでどんなショーをやったりするんだろう。
そんな感じで夕方の16時くらいまでタバボシウを満喫しましたとさ
とても歴史盛りだくさんでしたねレソト観光のマストなんじゃないでしょうか
マセル方面に帰るミニバスはそこらへんでよく見るのですぐに捕まえられマセルに帰るのであった
マセル Lion Rock Mountain. の横の山

マセルに戻った時には結構夕暮れ。
これは宿の近くの山から綺麗な夕陽が見えるんじゃないか?と最後の山登りを決意
2つの象徴的な山がある。ひとつがライオンロック。写真は後で見せよう。
今回のぼるのは宿のすぐ隣にある名もなき山。多分なんか名前あるんだろうけど。
この2つの山はかなり特徴的な形をしていているので街を走ってると必ず目につくほど目立ちます。
そんなわけでライオンロックじゃない方を登っていきます

少しのぼるともう先っちょが見えます。ここも15分くらいですぐ登れるので夕陽を見るのにかなりいい場所です。

あっという間に頂上。すでに先客がいるようです。
何かを吸っているようで様子が少しおかしかったので無視。
ご覧の通りかなり特徴的な形をしています。さっきのキロアネの丘の先っちょと似てますね。

太陽とは逆の方を見るとライオンロックが見えます。
かなり特徴的な形をしていますね。レソトの自然はなんでこうも全部かっちょいいんやろか。
こっちも登れるみたいなんですが疲れたのでまた今度。レソトにはまた来るだろうからその時登ろうと思います。
今全部楽しんでしまうのもいいですが優先順位がそんなに高くないものは次回の楽しみにとっておくのも我流です。気に入ったところ限定ですが。

朝からたくさん歩き回ったので流石に疲れた。
そんな疲れを癒してくれるような温かい夕暮れでした
ワイ以外にももう1人。
この写真いい感じですね。
にしてもここからの景色ほんとに綺麗だったなー
宿はこの山降りてすぐなので楽ちんです。
また見にいきたい。世界には綺麗すぎる景色がありすぎて人生ひとつじゃ足りませんわ
もっといろんな世界も見て見たいけど、自分が選んだ道の中で自然に出会っていく景色達を何より一番に大切にしていきたいと思います。
といいこと言ったところで
次回
マセルあたりの情報を一気に書き込んだのでちょっと長めになってしまいましたが逆にこの記事だけ見とけばマセルの観光地は問題ないと思います。
そんなわけで軽く立ち寄るつもりが1週間半くらい滞在することになったレソト編も次回で終了です。
次回はまたバスに乗りここマセルから南アフリカに舞い戻ります。
南アフリカの3つある首都のひとつ、ブルームフォンテインを経由しポートエリザベス(今は名前違う)という海沿いの街まで一気に駆け抜けていきます。
これを参考にする人は一体日本に何人しかおらんのやって話ですが逆に言えばそれだけ貴重な情報となりますので参考にするなりただ記事を楽しむなり好きにしてください。
もし何か気になったことがあればホームからインスタに飛んでいただいてDMを送っていただければ可能な限りは答えさせていただきます。
私もそうやっていろんな人の知識、知恵をいただいてここまで生きてきました。
なので自分が持っているものは惜しみなくお伝えさせていただく所存ですのでお気軽にどうぞ。
それでは次回
「マセルからポートエリザベスへの行き方」
お楽しみに



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