【🇨🇳中国④張家界】七星山。天空1,500mの散歩道。崖を這い宙を舞うヴィアフェラータ。

🇨🇳中国

みなさんどうもこんにちは。

リュック1つでアフリカ大陸を一周している元歌舞伎町ホストのマユリです。


マチュピチュでシャンパンコールした元歌舞伎町ホストが水商売を引退した翌日TikTok配信デビュー丸坊主詐欺配信にて初日同時接続数2万人超1ヶ月でフォロワー10万人超&LIVE ranking日本一獲得後約半年間の配信活動を終え幼い頃からの1つの人生の道であった海外移住を叶えるべく次なる舞台をアフリカに定め2023年6月から中東ヨルダンから陸路でアフリカ全土内見の旅をしていたらしてたらケニアで大富豪の方に拾われ大豪邸に住ませていただきながらケニアにラーメン屋を作る事になり終わったのでまたアフリカの大地を駆け巡る。

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私の性格上情報の正確性は曖昧で、超個人的独断と偏見に基づいた意見がほとんどですので実際に足を運ばれた際には全く違う感じ方をする場合がかなりあると思います。

例えデータに基づいた正確な情報を元にしたとして、その土地で感じるものは人それぞれだと思いますし、それが旅の醍醐味であるとも思いますし、おすし。

同じ土地とはいえ、タイミングや出会う人によって旅は全く別のものになります

ただの私の日記だと思ってお楽しみください。

あと世界の情報の変化ってとんでもなく早いから更新した日付もしっかりチェックして参考にしてくれ。

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手分けで中国編まだまだあります。

中国の記事いっぱいあるけどこれ全部1週間くらいの物語なんです。

毎日内容てんこ盛り。その代わりめっちゃ疲れたけどね。毎日早起きで一日中散歩ですよ

おかげでたくさんの思い出ができたわけなんですけど、今回はその中でもひときわ目立つ目玉イベント

その名も「ヴィアフェラータ」

このあたりのこと調べても日本人でなかなか記事にしてる人いなくて

結構色々調べるのめんどくさかったんで少し詳細も交えて話して行こうと思います。

まぁ大体ツアー系とかは2日前には予約して買いてある通りの時間と場所いけばいいだけなんだけどね。

その辺も本編で話していきましょう

それではどうぞ

🔻前回の記事🔻

七星山、天空1,500mの散歩道

ざっくり図で説明するとこんな感じ

張家界はそんなに大きくないし中国のタクシーめちゃ安いので心配入りません。

めちゃくちゃ走っても2千円いかないと思う。

Googleマップだと出てこないね。まぁ中国行くなら必須なアプリ3つ

支払い▶︎Alipay, WeChat,

マップ▶︎百度地図

タクシー▶︎DiDi

このアプリ持たずに中国行くのはグローブもバットもボールもなしで野球やろうとする感じ

木の枝とか石ころで似たような真似はできるがな。それはかなり上級者の嗜みだ。

アプリのことは最初に説明しとけよって話なんですけど中国行くときに調べたらまず出てくる情報だと思うので俺が書く必要ないとおもた。

ちなみに支払いはアプリ内で日本のクレカ連携できるから全く問題ないお。

Alipayの交通機関用の設定がちょっとめんどくさかった。

とまぁ話が少しそれてしまったんですけどね。話を進めていきましょう

やることになった経緯

ていうかそもそもなんでこれをやることになったのかと言いますとですね。

あまりにも面白いアクティビティがありすぎて色々探してたらこれを見つけちゃった訳です

最初は1ミリもやる気なかったので普通に無視してたのですがなんかもう1人の僕が「逃げるのか?」って語りかけてきたからです。

逃げる私を誰も責めやしないだろう。しかし、自分だけは「困難から逃げた」という事実からは生涯逃れることはできない。そしてその思いがシコリとなって徐々に自信を失い自らの足で歩めなくなって言ってしまうんじゃねみたいなニュアンスで我が心が私に問いかけてきたのです。

しかも調べれば調べるほどど素人でもギリギリできちゃう仕様みたいな。

ってわけでいい修行になるかなーと思って予約をポチったのでした。

ツアー、チケット詳細

チケットはTrip.comってアプリで買った。

料金は約16,000円。ケーブルカー&バス乗り放題込(山上はバス移動)

意外とめちゃくちゃ人気で3日前には買っておいたほうがいい。早けりゃ早いほうがいい

天気はもう運次第なので日頃から徳を積んでおきましょう。少しの雨ではやるっぽい。暴風は無し。

パスポート必須。海外旅行で持ち歩かないやついるかね。

最初の集合場所は七星山ケーブルウェイ駅。最初の画像のポイント。

この山登る前の方の駅にヴィアフェラータのオフィスがあってそこでケーブルカーのチケットやらなんやらを行う。階段登ったとこにあるけど説明むずいから頑張って探して。

ツアーが無事終えると帰りにこのオフィスでしっかりしたトロフィーがもらえるよ。これが嬉しい。なんか説明とかなかったから絶対に忘れないように。

現地にて手袋は無料で、カメラのために首にスマホ設置できるやつは1000円とかでレンタルあり。

この首にスマホつけれるやつめちゃくちゃ素晴らしかったマジあざした。途中で落とさないように気をつけるんだよ。

これのおかげでいい思い出動画めっちゃ取れた GoProとか持ってきてないなら絶対使った方がいい。

そしてスマホを落として泣き叫び喚くがいい。

頭にGoProつけれるやつが一番いいのかな。首に設置するやつだと何回かいろんなとこにぶつけた。360カメラもこういう時だけ超ほしい。

手袋は無料だけど前の人が使ってリサイクルボックスにそのまま入れたやつなので臭そうなので購入

有料新品手袋は約400円。こちらは人差し指と親指が最初から空いていてスマホがかなり触りやすい。そこんとこの準備が流石すぎますって。

腰につけるポーチみたいなのは予めついている。ここに水とか入れとく。

水は絶対に持っていきましょう晴れてるとまじで死ぬよガチのやつで

入場可能時間 8:30〜13:00

↑この時間内に行けばそこから並んでチームに別れてレクチャー順番に出発。

もちろん遅れたらもうダメだよ。

3分くらい歩いたとこにトイレがあるので必ず言っておきましょう。

最後のハシゴ前の休憩所にトイレある。

スタートからゴールまでの時間3〜4時間(橋だけかと思ってたらめちゃくちゃ崖歩くし渋滞する)

命綱は2つつけるんだけど1つはスタートからゴールまでずっと一本のワイヤーで繋がってて外せないやつと自分で外してつける奴がある。

このワイヤーがあるので一度始まってらもう戻ることはできません。超迷惑。

ガチの覚悟を健康面をしっかり整えた状態で望みましょう。途中で倒れたりしたらまじで詰む。終わり。全てが。

ラスボスの橋前の休憩ゾーンでドローン予約できる6,000円くらい。カメラマンの技術に6,000円の価値があるのかは疑問に感じたがこの映像で2週間は友達にドヤれるのでとっといた方がいい。

ハシゴ下にカメラマンいる。600円とか。送られてくることはなかった

ちょいちょい見守り係りのセキュリティがぶら下がってるのでその人にスマホ渡して写真を撮ってもらうといい。そしてスマホ落として絶望の奈落の底を這いずり回るがいい。

その他マンツーマンガイドとかのオプションもある。

ほとんど英語通じないのであらかじめ翻訳アプリで日本語を中国語をオフラインでも使えるようにダウンロードしといたほうがいいと思います。

とりあえず最低限の必要な情報はいいのかな。

順番や見易さはともかく、日本人で一番全部詳しく書いてると思う。マジこれだけ嫉妬けばあとやるだけすね。

インスタからなんでも質問とかしてきてね。返信するか知らんけど。

以上何か質問ある人!!無いのならば氏ねぃ!!!!!

いざ現地へ

タクシーで駅にやってまいりました。400円とかだったかな。

この登ったとこの方のどっかにオフィスがあります

てか中国のロープウェイめちゃくちゃ高いんですけど!!!

え?ちょっと待って?今からこれより高いとこのハシゴ渡んの?無理じゃね?

とかめちゃくちゃ心は恐怖する音が聞こえる。

正直本当にやりたくなかった。自分の中に潜む「恐怖」を飼い慣らすべし。

上の駅前には広場が。ステージや公園。

ここでバスに乗りヴィアフフェラータ場所まで向かいます。

こういう時いくらマップとかサイトに書いてあったとしても間違えたりするのめっちゃ嫌だから運転手とかにスマホで文字見せてめちゃくちゃ確認するよ俺毎回世界のどこでも。第一次情報がこの世界の事実であり全て。「教科書にはこうやって書いて合ったじゃん!」っていうアホになってしまわぬよう常に現場を観察し実技を心がけましょう。

到着

ついにやってきてしまいました。この奥の方いくとトイレあるよ。

雨降れとかなんかハプニングあれとかめっちゃ思ったけどさっきまで曇ってたくももどんどん晴れてゆきます。クソが。

早速レクチャー受けてる人がたくさんいますね。

こんな命預けるすごいスポーツをど素人でも数分のレクチャー受けるだけでできてしまうのが驚きです。ゆえにやらねばならんということになってしまったのですが…

早速装備をまとってパシャリ。やりたくなさそうな顔をしていますね。やりたくないんです。

わいもレクチャーを受けます。客の9割中国人です。

いろんな国の観光地って半分くらい外人さんだったりすごいとこだと9割外人さんしかいないみたいなとこもあるけど中国ってまじでどこ行っても9割中国人ですげーってなる。

ちなみに集合場所はちょっとした空洞になっていてそこに受付とかある感じ。

スマホホルダーとか手袋はここで、ドローンの予約とかは道中にあるのでまた説明するよ。

スタートもここから。レクチャーを受けたので待ちます。

めっちゃ不思議なのはいかにもスポーツしてますみたいなの全くいなくてめっちゃ普通っぽい人しかいない。前のピンクのおばちゃんはちょっとイキってたけど。

そんなに素人さんばかりなんすかって感じ。

ヴィアフェラータ、開始!!

初っ端からえぐいって!!!たけーーーーーー!!!

いやーもうこれはガチでしたね。ガチです。

流石に脳みそも初体験すぎてビビるって。

でもね、なんか始まってみると全然怖くないんですよね。

むしろ景色めっちゃ綺麗だし超楽しいっていうか、うん、これは確実に我が心が『楽しいと感じているッ!!』

なんでだ?めっちゃしっかりした命綱がある安心感でこうも変わるものなのか?

始まって2分立つ頃にはもうかなり余裕になっているのでした。

命綱なかったら超怖いと思う。でもガチロッククライマーって素手でこういうの登って行くよな。

まじで意味がわからなさすぎる人間としてのレベルが高すぎてもうなんか敗北とかそんなんじゃないよね。敗北のその先。別次元すぎるがゆえの無干渉。

セキュリティにわしのiPhone渡してパシャリ。

横移動だけじゃなくて縦移動もかなりある。えぐれてる岩下る時は腕がプルプルした。

だいたい人チーム20人くらいなんだけど以外と止まったりすることなくスムーズに進んで行った。

っていうかなんでみんなそんな平気なん!?

もっとうずくまって動けなくなるやつとかいるかと思ったらそれは俺だけでした。

まさかのワイヤーの上を歩く

Screenshot

え!?ちょまって!?この上歩いて行くんか!!?

ってなった。てっきり難関ははしごだけと思っていたらまさかのサプライズ。

これヒモやん…道ちゃうやん…って思った。

後から調べたら普通に紹介されてたけどネタバレはやめときます

まじでこの上歩いて行くんかー。行くかめっちゃ行くの2択しかありません。

ヒョエーーーーー!!!

いくらしっかり固定されているとはいえ普通にただのワイヤーなんでぶるんぶるんに揺れます。

これはまじで超怖かったと思いきや普通に楽しかったな。自分でコントロールできるならあまり怖くないのかも。

12時に始まってこの時すでに50分経過、やってるときはめっちゃあっという間だったけど今時間確認してそんなに経ってたんかと知る

ハシゴの練習ミニハシゴ

もう崖慣れたし余裕っしょって思ってたけどこれくらいのハシゴでも壁が遠くなると一気に怖さが増す

そしてめっちゃ揺れる。命綱もあるからこの恐怖をゆっくり味わうことになる

こういう崖で前の人待ってる時普通にみんなスマホいじっててこんなとんでもない崖でスマホってスマホ依存症がすぎるやろとかって少し草生えた。

ラスボスハシゴ前セーブポイント

さっきのハシゴを渡って少しいくとこのように広場になっていてここで整理券を渡される。

流石に一気にみんなでハシゴは渡れないのでこうやって少しづつ別れて登って行くんだとか。

ここで1時間くらい待ったのかなー。腕も足もプルプルしてきたのでいい休憩になります。トイレもあるお。

これは流石にやばくね?まじで今からのぼんの?これ渡らんと変えることができないのですか?

とかなんか怖いと楽しみが入り混じった不思議な感覚

てかなんで誰1人立ち止まらず普通に歩いていけるんだよ。

ここでドローンいじってるにーちゃんがいるのでそこで連絡先とか交換してAlipayでお金払ってドローンの予約を完了します。

「はしごのいい感じのとこ行ったらそこから叫んで呼んでくれ」だそうです。

心配していたドローン撮影の予約も取れたので安心。

私のターンを待つだけです。

ラスボス、全長170mハシゴ

Screenshot

なげぇええええええええ!!!

近くで見たらめっちゃ長くね!?170mってこんなに!?

ていうか普通にハシゴ登るだけでも疲れるのに170mいけんのかよ…

とか思ってもこのコースはちゃんと運動全くしてないど素人でもちゃんどゴールできちゃうように設計されているのが意地悪なところ。「素人でもできる」この一言のせいで私は逃げられなくなってしまったのだ。

ここにカメラマンいて支払いもここでしていいカメラでとってくれるよ。

今だに送られてこないけど。

Screenshot

うぉおおおおおおおおすげげ絵ええええええええ

これは流石にここにきた人間にしか見れない景色。蝉の鳴き声と風の音が気持ちいい。

流石に疲れるのでこうやって休みながら登っていく。

ちなみにわしの後ろのカップルの♀がハシゴを目の前にし恐怖という闇に飲み込まれ動けなくなっちゃってるんだそうな。俺の前だったらとんでもないことになってたわあぶねーよかったーー

Screenshot

わしは逆に怖すぎて早く終わりたくてものすごいスピードで進んでたから前の女子グループめっちゃ煽ってたことにドローンの動画で気づく。

煽り運転ならぬ煽りヴィアフェラータ。

まじでめちゃくちゃ遅かった、おかげでゆっくり景色楽しめたのだが。

彼女たちがいなかったらわしはこのはしごでベストタイムを記録してしまっていたことであろう。

どうやら私の身体が恐怖しているらしい、瞳孔は開き、呼吸は荒く、鼓動は高鳴る。

この身がどれだけ恐怖していようが、苦しかろうが辛かろうがただこの一歩をほんの少し前へ踏み出すのみ。

一歩、また一歩と、たったそれだけの繰り返し。

人生とはそういうものなのかもしれない。

決して歩みを止めることは許されぬ。とはいえ休息もなければ疲れ果てる。

「休息」もまた、未来への一歩なのである。

今此処にある恐怖から決して目を背けることまくまっすぐに立ち向かうその歩みの名を人は

『勇気』と呼ぶらしい。

なんて思ってる間にあっという間にハシゴの最終地点

ハシゴのスタートから50分も経っている。

さっきはあんなにも永遠に感じた時間が終わって仕舞えば一周の出来ごと、

何も恐怖する事などないのだ。

その自らの足で自らの道を歩めなくなってしまうことこそに、真の恐怖を感ずるべきである。

しかしまぁこうやって見てみるとよくこんな細っちょろい紐に命預けられたよなー

このハシゴの先っちょはというと

岩に刺さってるだけーーwww草草草www

マジカヨ固定コンダケしかしてなかったのカヨ

よく困難で何100kgも支えてられるよなー。すごいです。

にしても壁がないとめちゃくちゃ怖いもんですね。

ハシゴの後は崖ですらめちゃくちゃありがたく感じました。

うおおお壁があるーーーー揺れないーーーーって感じ

ごーる

このハシゴのあとはチョロっと崖を登って終了です

Screenshot

終わったぁああああああああああああ

開始から4時間くらい。いま知ったけどそんなに経ってたんか。

そんくらいあっという間に感じた4時間でした。

いやーほんと良くやったよ俺。でも富士山を超える苦行には未だ出会ってないな。

このたった4時間が今後あと何年生きるかはわからんが死ぬまでずっと思い出として楽しめるなんてコスパ良すぎるぜ

在りの儘を愉しむ心と、こうなったらもっと面白いだろうな〜っていうほんのちょっぴりの願望。

私の生涯の理念でございます。

こうして恐怖を飼い慣らしていく度に本当の我が心に近づける。

肉体に備わる動物的で本能的な欲求ではなく、この心の在り方に従って生きて行きたい。

我が魂の儘に。

まぁそんな感じで終了しました〜

帰る

帰り道中国のカブトムシ見つけたカッケー

七星山にも見所はたくさんあるのですが流石に疲れたので変えることにします

どちらにせよ張家界には何度も来たいので楽しみにとっておきます。

次は雪の景色を見て見たいなーー

ここに登ってきた時と同様にバスに乗りロープウェイで下山します。

トロフィーは下山したとこのオフィスでもらえるお

トロフィー授与

オフィスこんな感じ。まぁ駅員さんとかに聞けばすぐわかる

ツアー始まる前の最初もまずここにくるんだよ

賞状まであるしちゃんと名前も印刷で書かれてる!うれぴい

トロフィーめっちゃかっちょいいやん!!こんなにしっかりしたやつもらえるんか嬉しいな

トロフィーとかいつぶりだろう。

三年前にTikTok LIVE Rankingのフォロワー部門で日本一になった時以来かー(自慢)

そんな感じでホテルへ戻るのでした

天門山

そういえばホテルに戻る途中に張家界の超名所天門山があったので少しだけ見た

本当は午前中にヴィアフェラータ終わって午後にこここようと思ったけど普通に無理だったね。

入場時間終わってましたわ。まぁまた次回の楽しみ。

山に穴空いてるとかまじで意味わかんねーーーー

ちなみに街のど中心からあの穴あき山までロープウェイが繋がっております。いや距離何キロあるんだよ。

ちなみに世界最長のロープウェイなんだそうな。ここでも世界一。流石です。

まぁ近くから少し見れただけでもいいかと。見どころありすぎて一回じゃ周り切れませんな

いやなんで本当に山とかまでこんなにも中国的なんだろう世界感が何もかも圧倒的中国すぎてまじスゲェ

次回

とまぁ今回はちょっぴり長くなってしまいましたか。

それくらい魅力満点のヴィアフェラータでした。

まだ若く体が元気に動くうちにいろんなアクティビティを楽しみたいものです。

さて、次回なんですが

このヴィアフェラータが終わった後に行ってきた場所を紹介します

とんでも馬鹿でかびっくり建造物。中国だなぁああああってなるとこに行ってきたのでお楽しみに

それでは次回

「めっちゃすごいでかい建物」

お楽しみに

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