カヤンザ町ぶら
夕方ごろ川島さんの本日の仕事は終了し、テラルネッサンスのチームのみなさんとお食事へ

これの名前はわからないけどめちゃくちゃ美味かったマジで味付けと調理具合完璧すぎるアフリカで食べたアフリカフードで一番美味かったまた食べたい。これとスープとアフリカ定番のウガリ
ここはカヤンザでおそらく一番いいとされているレストランだそうな
というだけあってレストランは広く綺麗な印象。
こういうしっかりローカルフード楽しめて綺麗目なレストランで衛生関係とかしっかりやってる系のレストラン最高。ローカルすぎると衛生面ちょっと怖いもんね。
庭にお猿さんがいて余ったごはんをあげたりしてました。ちゃんと味変しながらあげないと投げつけたりしてきますので注意。
ただでさえ行く事があまりないブルンジのさらに超田舎、誰がいくんだよって話だけど一応レストランの場所置いときます、、笑
さすがに田舎すぎて検索で出てこないのですがこの辺りです
もしここに旅行に行く変態がいるならここあたりでこの写真の場所を探してください

食事を終え、本日はここで川島さんたちとお別れ。
せっかくだからブルンジの人の生活を体験しておいで。と川島さん
ということでテラルネッサンスチームのフェリさんのお宅に今夜泊めてもらうことに
これはとてもありがたすぎる貴重な体験
そんなわけで川島さんたちとお別れしたのちにフェリさんと今夜のご飯の買い出しのためマーケットへ

タダで泊めてもらうのも照れるので晩御飯の材料分出させてもらいました。
とは言っても数百円、ブルンジ料金
数百円でも米やパスタなどたくさんの買い物ができました。こういうときに買い与え過ぎたり気をつけなければいけません。
答えの無い世の中ですが、必要以上に与えすぎることは相手の学びの機会と尊厳を奪う事と同義であると私は感じていますので。
今夜泊まらせていただくフェリさん宅

フェリさんのおチビ達とお隣さん達

さっき買ったマンゴーでもてなしてくれるフェリさん
ご覧くださいこのマンゴーの輝きを
赤道直下の太陽を浴びて育ったアフリカのフルーツがマジで神がかり的にうますぎる
こんなに味濃くて水々しいフルーツは食べたことがない
しかもこれが何個買って数十円だから恐ろしすぎる日本の高級フルーツばりにうまい日本で1つ数千円で売り出したい。いつか東アフリカのフルーツを日本に輸入したいと思う。
そんなわけで少し疲れてしまっていたのでこの日は9時すぎとかに寝た
ベッドも快適で爆睡でした。
そんなわけでカヤンザ初日の前編はこんな感じでした。
次回「カヤンザ後編〜世界の秘境〜」お楽しみに



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